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売却専門会社とは

 

センチュリー21アルクホームは、売主様側に立った販売活動を行います。

売主様の利益をなるべく損なわないように売却活動をしてまいります。

現代は、もはや老若男女を問わず、インターネットにより様々な情報を手にする時代です。

不動産においても、インターネットの影響は、買主・売主のどちらにも強く出ています。

「買うとき」「借りるとき」に、一般ユーザーは、ネットから簡単に情報を得ることが出来るようになります。

その情報量は、不動産担当営業一人が持つものより、はるかに大きくなっています。

 

もはや、不動産の売買において、ユーザーは不動産会社の店舗に出向いて、相談することはなくなりました。

時代は、大きく変化し、ごく近い未来には、VR等の技術によって、

買主は、実際に物件見学をするために現地に行くことは、なくなります。

自宅や不動産会社店舗にて、物件をバーチャルに見学し、最後の決定の決断をするためだけに、実際の物件を見学するようになるでしょう。

 

売主においては、不動産売却の査定のために、複数の会社に査定依頼をして、複数の不動産会社の営業担当に、対応し、売却をいらしする会社を決めるという、現状のやり方も変化することになります。

 

物件の売却査定は、AIによる査定が一般的になるでしょう。

その上で、どういう販売戦略を持って、営業活動をしてくれるかという視点で、不動産会社を選択する時代に移行していくでしょう。

AI査定は、現状では誤差が大きいですが、実用に耐えられるようになる時は、目前です。

 

売主の立場の変化と傾向

インターネットが普及し、一般ユーザー(購入検討者)が手にする物件情報は膨大な量となっています。

合わせて、2020年の民法改正の施行により、売主の買主に対する責任の在り方にも変化がありました。

一言でいえば、売主の責任と負担は、以前よりも重い状況に変化をしました。

これまでの「瑕疵担保責任」という言葉は無くなりました。

変わって、「契約不適合」という、責任を、売主は持つことになりました。

 

不動産売買の市況では、2020年までに、このように大きく変化しています。

一見すると、売主不利ともみえる民法改正です。

弊社センチュリー21アルクホームでは、単純に、売主不利となる負担にならぬように、仲介業者としての業務に努力を重ねています。

中古物件に関わる売主・買主の損得は、売買代金の金額だけに絞られるわけではありません。

 

後日の売主買主のトラブルになったりすることのないように、仲介会社として、ガッチリとサポートさせて頂きます。

 

 

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