札幌にある一軒家や一戸建てを売りたい・売却したい方へ

札幌にある一軒家や一戸建てを売りたい・売却したい方へ

札幌で戸建を売却する時、マンションとの違いがいくつかあります。

▼マンションは、複数の方々が共同で所有し生活をする共同住宅であります。

専有部分と共有部分があり、その共有部分を維持管理するために、管理組合を置いております。
管理組合の責任において、共有部分の維持管理し、計画的に修繕を行います。

 

戸建の場合は、所有者の方が1人あるいは共有で、土地建物を管理していることになります。

ですので、マンションのように計画的な修繕を行うというよりも、
所有者様の判断で、都度リフォームを行うケースが多くあります。

そのリフォームの際に増築をしたことがあれば、増築登記をしているかは重要です。

もし増築部分が、未登記部分である場合、
そのままでは買い主様が住宅ローンを利用することが出来ませんので、
増築の登記をしなければなりません。

また土地には、境界明示責任があります。
隣地との境界を示す境界標が破損や損失している場合は、測量をして境界標を入れる必要があります。

これは、所有者様の責任と負担で行うことが一般的です。

ですので、そういうケースの場合は、
売却を依頼する不動産会社に、相談をしておいた方が良いです。

当社センチュリー21アルクホームでは、提携している土地家屋調査士・司法書士が当社と連携し、
売主様をサポートしてまいります。

売却を依頼頂く際には、権利書の他に、建物図面があるとよりスムーズに対応できます。

査定の前に所有している物件のことで相談しておきたいことがありましたら
お気軽に当社までお問い合わせください。

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