センチュリー21とはどんな会社?

センチュリー21とはどんな会社?

センチュリー21

アメリカで誕生の「センチュリー21」

  • センチュリー21はアメリカで誕生した企業であり、その歴史は1971年に遡ります。

現在は世界各地に店舗を展開し、各地に従業員を有するグローバルな不動産仲介会社です。

センチュリー21が日本に進出したのは1983年のことで、
センチュリー21・ジャパンとして設立され、日本における不動産ネットワークの展開を始めました。
商社最大手の伊藤忠商事が大株主となり、日本へ導入し、首都圏に12店舗が一斉にオープンしました。

その後、関西圏、中部圏、九州圏へと着々と進出し、
そして北海道(2012年9月)にも業務展開を開始しています。

今では、北海道から沖縄まで、840店舗のセンチュリー21のお店が加盟しております。

 

道内12店舗、札幌市内に4店舗

  • 現在北海道札幌市には4店舗があり、この4店舗で札幌市内全区を営業エリアとして展開しており、
    そのほかでは函館に3店舗、帯広2店舗の他、道内では12店舗が加盟しております。

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センチュリー21は、今では、不動産売買仲介業では最大手となる
840店舗(住友不動産販売が250店舗、三井のリハウスが250店舗です。)の
すべて独立自営のフランチャイズ組織であることが他の不動産チェーンと違う部分です。

 
→センチュリー21アルクホーム当社の情報はこちらです

他の全国展開されている不動産会社は、本社直営の会社が多く、社員は全国へ転勤していきます。
イメージ的には社員同士・支店同士には、ライバル意識が発生しやすく、
なかなか全国展開している拠点のネットワークが活かされにくいという状況にあり、
また社員も転勤してしまいますので、地域に根ざすとはなりにくいものです。

1店舗ごとに独立自営の組織です

センチュリー21の加盟店は、1店舗ごとに独立自営の組織です。加盟店は互いに別会社であり、「センチュリー21」というブランドの元に集まっています。

加盟店は互いにエールを送り合う関係にあり、紹介情報も非常に良く飛び交っている状況です。
その中でも、関東圏と関西圏、また関東圏と北海道の間では、互いに情報を紹介し合い成果を上げています。

売買仲介が強いイメージのあるセンチュリー21ですが、お店によりましては、賃貸仲介を主にしている加盟店もあり、「札幌から転勤で東京へ」、あるいはその逆のケースでも、お客様は次の街に行って「売却の相談から賃貸の家探しまで」、Century21がお手伝いし、サポートされます。

 

センチュリー21のサイトでは不動産物件の購入や売却、そして賃貸に関するあらゆる情報を扱っており、
それぞれの地域の物件情報やお役立ち情報などを掲載した使いやすいサイトになっています。

何といってもセンチュリー21のブランド力はCMでもお馴染みであるため、
黄色い看板を見ればセンチュリー21を思い出す人も多いでしょう。

 

不動産・マンションの売却に関する無料相談実施中

他にもセンチュリー21の加盟店では物件の売却に関する無料相談も行っておりますので
是非ご予定の方は一度相談されてみてはいかがでしょうか。

無料の査定も行う事ができますので、他社と比較検討したい場合に大いに役立ちますよ。

センチュリー21アルクホームにお任せください
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